軽自動車キャンピングカ− スモール

軽自動車キャンピングカ− スモール
軽自動車キャンピングカ− いいねー!

テントむしやヤドカリみたいなキャブコンタイプだと、軽自動車キャンピングカ−なら確かに可愛いし邪魔にはならない。

でもやっぱり街中走るのは少し気恥ずかしい人も多いはず。そんな人も、この軽自動車キャンピングカ−のスモールなら、見た目は全く普通の軽自動車!

なのに大人2人がゆったりくつろぎ 就寝できるスペースや上部収納ネット・リアコンソールなどを標準装備とし収納スペースも十分確保した軽自動車キャンピングカ−・スモール。

軽自動車キャンピングカ−・スモールは、室内空間を自由に使えるようにテーブルは座卓タイプなので、アレンジがききます。

軽自動車キャンピングカ−・スモールの価格帯はリーズナブルな設定ハイルーフJOIN 2WD・3AT で
1,858,500円 (税込価格)

軽自動車キャンピングカ−・スモールの加装部分の標準装備は
・リアウオール
・リアコンソール(上部及び横)
・テーブル ・上部収納ネット
・蛍光灯8W ・カーテン一式
・折畳マット(ビニールレザータイプ)
・折畳マット用エクステンション
・リアゲートマット ・運転席シートバックマット

確かに高いものは入っていないのですが、使う人によって
オプション品を選べるところは、軽自動車キャンピングカ−・スモールの良さかもしれません。

軽自動車キャンピングカー 道の駅

軽自動車キャンピングカー 道の駅
 軽自動車キャンピングカーで旅に出たい・・・

 ホテルや旅館に泊まる旅行はありきたりだし物入りだ。軽自動車キャンピングカーなら安くいける。

 軽自動車キャンピングカー車中泊一人旅に挑戦してみよう!

 ある日勝手に納得、機は熟したと軽自動車キャンピングカーの一人飛び出したのがぶらり旅の始まり。
  
 ところで軽自動車キャンピングカーでオートキャンプ場の利用はかなり問題。

 たとえ貧血と金欠の合併症だと言われても悩まない私だが、何日も続く旅となれば軽自動車キャンピングカーといえども、やはり出費がかさむ。

 そこで各地の「道の駅」や高速道路のPAやSAで軽自動車キャンピングカー車中泊する旅となった。

軽自動車キャンピングカー スバルサンバー

軽自動車キャンピングカー スバルサンバー

軽自動車キャンピングカー 軽キャンパー宣言

軽自動車キャンピングカーが欲しい!っとおもってね。

やっぱ旅行するときに一番費用が掛かるのって宿泊費。あれが軽自動車キャンピングカーで節約できたらいいなと。

でも、やっぱ軽自動車キャンピングカー大きいよね・・・
購入費もかなり掛かりそうだし、置き場もないし。

で、じっくり考えてみたんですよ。軽自動車キャンピングカー、必要最低限の装備で何とかならんもんかって。

まず就寝スペース、当然これは軽自動車キャンピングカーでも必要。

トイレと洗面設備・・・これは道の駅なんかで出来るよなぁ、いらない。

キッチンは・・・ってキャンプの時は外でしてるくらいだし、軽自動車キャンピングカーに無理に作らなくっていいか。

電源設備なんかは・・・もともとの軽自動車キャンピングカーの12Vで何とかなるんじゃ・・・あれ?

出した結論は「寝床さえ出来れば軽自動車キャンピングカーなんじゃないか?」となりました(もちろん間違いです)

さて、そこまでコンパクトに考えられるのならいっそのこと軽自動車キャンピングカーもコンパクトにできるんじゃねぇのと思い立ちまして「よし、軽自動車を改造して、軽自動車キャンピングカーライフを送ってみせる!」とスバルサンバーを購入したのが早1年前。果たして軽はキャンピングカーとして成立できるのか?

・・・あ、もちろん気づいてますよ。世間じゃこれはただの「車中泊」と呼んでいることは。でもとにかくm軽自動車キャンピングカーは楽しいよ・・・

軽自動車キャンピングカー 軽キャンパー

軽自動車キャンピングカー 軽キャンパー

軽自動車キャンピングカー

だれもが「キャンピングカーは知っているけど、軽自動車キャンピングカーなんて小さすぎるでしょ?」といいます。

略して軽キャンパーとも呼ばれますが、軽自動車キャンピングカーの車種によっては女性なら寝ることが出来るくらいのベッドや簡単なキッチンだってあります。

軽自動車キャンピングカーは、取り回しの楽さで団塊の世代や、独身女性の一人旅にもぴったりです。

一般のキャンピングカーは500万円以上するものがほとんどですが、軽自動車キャンピングカーなら、300万円以下で買えるものが多いですね。

軽自動車キャンピングカーは値段だけではなく、軽自動車の特典としてガソリン代や保険料、高速料金なども割安です。

そして、軽自動車キャンピングカーは小回りが利くので運転がしやすい、駐車場に困ることがないというのも、経費以外の魅力なのは確かです。

さて、肝心の軽自動車キャンピングカーはいったいどうしたら手に入るのでしょうか?

まずディーラーで買う方法がありますが、軽自動車キャンピングカーは、通常のディーラーや中古車店では扱っていないので、ネットなどで専門店を調べて行きましょう。

もうひとつは、すでに持っている(または新しく買った)軽ワゴンを軽自動車キャンピングカーに改造する方法です。専門の業者もありますし、自分で改造してしまうツワモノもいます。

軽自動車キャンピングカーの活躍するのは、何もキャンプだけではありません。

軽自動車キャンピングカーはコンパクトな車体のおかげで、釣りやバードウオッチング、登山やスキーとまさに場所を選ばずに楽しめます。

とは言っても、いつも自然の中に行くわけでもないですよね。そんな時も軽自動車キャンピングカーなら安心。店先の駐車場やコインパーキングにも停められるのでショッピングにも活躍してくれます。

これがアウトドアな男性だけでなく、若い女性にも軽自動車キャンピングカーの人気がある秘密なのかもしれません。

軽自動車キャンピングカー シェル

軽自動車キャンピングカー シェル

軽自動車キャンピングカー

排気量660ccの軽トラックをベースにした軽自動車キャンピングカーで、マツダの新車軽トラ「スクラム」やスズキの軽トラ「キャリイ」の荷台に「居住部分」になるFRP製「シェル」を乗せていて、室内はテーブルを挟み対面対座できるスタイルとベンチシートスタイル「テーブル付き」がある軽自動車キャンピングカーです。

軽自動車キャンピングカーとして、大人2人が楽に寝られるベッド、小さなキッチンと後ろの上部と両サイドの上部に扉付き収納庫まで装備してます。

軽自動車キャンピングカーらしく、運転席の天井スペースにもベットがあり、小学生なら2人寝られるスペースです。価格は250万〜300万円で、新古車ベースなら20万円ほど安いそうです。

660ccの軽自動車キャンピングカーですが、登録はキャピングカー登録(普通特種車両)8ナンバーになり、自動車税は年間2万3600円、重量税は2年間で2万5200円、自賠責保険(25カ月)は3万7660円と、軽自動車キャンピングカーは軽自動車よりも高くなります。

軽自動車キャンピングカーがどこまで、実用的に使えるかは、実際にオートキャンプに使ってにないと、分かりませんが、軽自動車キャンピングカーのユーザーの話では、趣味のキャンプや旅行、スキー場の往復にも使っていて3、4泊程度なら大丈夫で使えるそうです。・・・!?

本格的なキャンピングカーに比べて軽自動車キャンピングカーは、価格的には安いですから、趣味として少人数で使うなら、面白いかも知れませんね。


私も趣味で軽自動車キャンピングカーを10年以上乗っていますが、便利で楽しいですね。

軽自動車キャンピングカーがあれば、色々な趣味の用途やキャンプのベースに使えますから、本当に便利で、キャンプが余り好きでない人でも、軽自動車キャンピングカーがあればキャンプに行くのが全く苦になりませんよ

軽自動車キャンピングカーだと燃費もよいのでコストパフォーマンスが高いといえます。

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